ツールを使ったAmazon輸入の超!リサーチ術

ヤマトです。


Amazon輸入で利益を出すために一番重要なのは、
利益のある商品、かつ売れそうな商品をリサーチすることです。


言うだけなら簡単な話ですが、やってみるとすぐ気づきます。

手動だと、とんでもない時間がかかってしまうということに・・・。



具体的な順番としては、

<日本Amazonでの作業>

1:ある程度ランキングが上位の商品の中から、
出品者が少なかったり、定価より高騰していたりする商品を抜き出す

⇒ASINを控えておく

<海外Amazonでの作業>

2:それぞれのASINで各国Amazonで検索し、
安く仕入れられる国があるかを確かめる

<モノレート、プライスチェックでの作業>

3:ASINを入れてランキングや価格、出品者の推移情報を見て
仕入れるかどうかを判断する



大きく分けるとこの3工程に分けられます。

この3工程を自分の手でやってみると、丸一日がかりの作業量です。

Amazon輸入で稼いでいこうとするのであれば、
この作業を継続的に何回も行わなければいけません。



そんな時間ありますか?


むしろ、そんな地味な作業に追われ続けたいですか?


・・・僕は嫌です(笑)


そもそも厳し目のことを言うと、その時間を効率化しないというのは
機会損失と言っても差し支えありません。


効率化すればするほど、より多くの商品をリサーチすることができますからね。

それだけ仕入れに値する商品を多く見つけることができるわけですし。


Amazon輸入・・・というか、せどりにおいて稼いでいきたいのであれば、
”効率化”というのは大事なテーマになってくるのです。



例えば前回紹介したせどりユニバーサルなどは、
リサーチだけでなく、出品や価格改定、売上管理も効率化できると書きましたね。

公式ページはこちらから



リサーチについては、このような項目で検索することができます。


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内外新品/中古価格差は、日本Amazonと7カ国の海外Amazonの間で
~円以上の差額がある商品を抽出することが可能。


また、ランキングや出品者人数についても指定することができるので、

・価格差のある
・ランキングの高い
・出品者人数が少ない


これらを満たした商品を一括で抽出できるというわけです。


手動で丸一日かかるような作業がほんの一瞬で終わります(笑)



また、出品については、ASINやISBNを入れれば
自動的に「最安値から~円※高い」値段で出品リストに追加でき、
各国ごとに一括で出品することが可能です。

※金額は設定できます


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FBA出品にも対応しているのが便利!



そして更に、せどりユニバーサルの場合は
自動価格改定機能まで付いてきます。


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商品ごとにこのような細かい設定ができ、しかもループ機能を使えば
その細かな設定で完全放置で価格改定し続けてくれます。




というわけで、そもそものリサーチツールとしてもお勧めですし、
出品や価格改定、売上管理までできる一元ツールとしてもお勧めです。


手動での作業と比べ、誇張抜きで作業時間が1/10になります(笑)




これだけあれこれとできて、月額ではなく買いきり価格というのが
僕としてもお勧めしやすいポイントですね。


しかも、Amazon輸出に対応しているツールなので、
今なら特典として「Amazon輸入スタートアップマニュアル」だけでなく
「Amazon輸出スタートアップマニュアル」まで付いてきますよ!


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Amazon輸入のリサーチツールをご紹介

こんにちは。

ここまでこのサイトではAmazon輸入リサーチ術について
ノウハウ的な内容を紹介してきたのですが、

おまけ的な内容としてAmazon輸入に対応したリサーチツールに
ついても紹介していきたいと思います。


記事執筆時現在において、Amazon輸入対応として
有名なリサーチツールは以下の2つ。

□せどりユニバーサル

□サヤ取りグローバルせどらー

になります。


まずせどりユニバーサルについて。

リサーチツールとは言っていますが、
このツールはリサーチだけじゃなくて
出品や価格改定、売上管理も効率化できます。

ある意味の”All in one”ツールと言えるでしょう。


リサーチにおいては、価格差のある商品の抽出のほか、
ランキングでのフィルタも掛けられるので
需要の高いかつ価格差のある商品を抽出することが可能です。


↓リサーチの動画(公式ページより)





そしてもう一つ、サヤ取りグローバルせどらー。

こちらはリサーチに特化したツールです。

フィルターの数が多く、ランキングや出品者人数のほか、
安値ギャップという面白いフィルターがあります。


この安値ギャップは、中古商品の中から一つだけ
ダントツに安い商品を見つけることができ、

その商品を自分で買い取って高値で再出品することで
差額で稼ぐといういわゆる”刈り取り”手法に使えます。


国内せどりにおいて有名な手法ですね。



一つはオールインワンツール、
もう一つはリサーチ特化ツール。


ちょうどバランスがいいというのもあって
この2つを軽く紹介させてもらいました。




Amazon輸入で需要度合いをリサーチする!

さて、前回ではAmazon輸出において利益が出る商品、
つまり価格差のある商品のリサーチについてお話しました。


でも、Amazon輸入で商品を仕入れ、しっかりと稼ぎたい場合は
リサーチにはもう一手間かける必要があるでしょう。

それが今回紹介する「需要度合い」のリサーチ法です。


需要度合いというのは、その商品を日本で出品した場合に
どれだけ早く売れそうかという意味です。

1つ売ると3万の利益が出る商品があったとして、それを仕入れたとしても
その商品が売れなければ意味がありません。


3万の利益になりそうな人気のない商品を1つ売るより、
5000円の利益になりそうな人気のある商品を6つ売ったほうが
稼ぎやすいのがAmazon輸入、ひいてはせどりの法則です。


具体的な調べ方ですが、もし利益の出そうな商品を見つけた場合には、
その商品のASIN(Amazon独自のコード)を商品ページからコピーして
Amashowかプライスチェックで検索してみてください。



Amashowとプライスチェックは、ランキングや価格・出品者数の
推移情報をグラフ形式で見ることができるサイトです。(無料)


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日本のAmazonで売る場合、
人気の指標となるのは間違いなくAmazonランキングです。

実はこのAmazonランキングですが、購入されるとランキングが上がり、
購入されてない間はランキングが下がり続けるシステムになっています。


従いまして・・・


■ ランキングがそこそこ高いこと

■ ランキングのグラフが頻繁に上を向いていること
 (=頻繁に買われていること)



この2つを満たした商品は、日本において需要が高い商品として
Amazon輸入で仕入れてみる価値があると言えるでしょう。


ランキングは何位以内がいいのか、グラフはどの期間に何回上向けばいいのか、

こうしたところはリサーチをしながら自分なりの基準を作っていってください。

高利益商品のAmazon輸入リサーチ術

さて、今回はAmazon輸入における高利益商品の
探し方についてお話していきたいと思います。


前回も少しお話しましたが、前提としては

「日本のAmazonで高く売れそうな商品が
海外Amazonでは安く売っている」


という商品をAmazon輸入ではリサーチすることになります。
そこから”ふるい”にかけることは必要ですけどね。

では、上に該当する商品をどうやって見分けることが
できるかと言いますと、各国のAmazonの最安値
(新品商品を取扱いたい場合、新品最安値を、
中古商品を取扱いたい場合、中古最安値を)
を見比べて、価格差があればいいのです。


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Amazon輸入リサーチ082905

赤枠のところを見てもらえると分かる通り、この商品の場合は
日本と海外Amazonの各新品最安値の間に1万円近くの差額があり、
「高利益商品」としてAmazon輸入で取り扱う候補になります。

これが、Amazon輸入リサーチの基本です。


ちなみに、リサーチで見つかった商品を仕入れないまま
片っ端から出品する「無在庫販売」というやり方もありますが、
このサイトでは無在庫販売については触れません。


実際に購入し、一度は手元に届いた商品を売るという
一般的なAmazon輸入リサーチにおいては、
更にここからその商品の需要度合いを見る必要があります。


次回へ続く!


Amazon輸入のリサーチを舐めてませんか?

いきなり挑発的なタイトルですみません(笑)

でも、最近本当にAmazon輸入に取り組まれる方が増えましたよね。


副業系の雑誌でも取り上げられることも増え、
今や国内せどりの次のステップとしてAmazon輸入・Amazon輸出が
身近なものとなっている方も少なくないと思います。


でも、Amazon輸入ってどういうリサーチすればいいのかって分かります?


「国内Amazonで高く売れる商品で、海外Amazonでは安く
売られてる商品を探せばいいんでしょヨユーヨユー」


まぁ、概ねその通りです。

国内外のAmazonの間で”価格差”がある商品を見つけるのが
リサーチの第一歩です。


でも、このリサーチって普通にやると
とんでもない時間かかりますよ。

日本のAmazonに登録されてる商品は、
ざっと計算して5000万件程と言われています(!?)


Amazon輸入で自分でリサーチする場合、
ある程度自分の中で”アタリ”を付けて商品を絞っておかないと、
とてもじゃないですが一生かかってもすべての商品は
リサーチしきれないレベルです。


しかも、「高く売れそうな商品」ってだけだと
リサーチとして弱いです。


だって、売れなかったら何の意味もないですよね??


それ故に、当然の話として「需要が全くない商品」は
除外しなければいけないし、資金が不安な場合は
「高回転が期待できる商品」を狙い撃ちする必要があります。


・・・とまぁ、いきなりネガティブな話になっちゃいましたが。


何が言いたいのかというと、
Amazon輸入リサーチにもノウハウが必要ですよってことです。


ぜひ、大やけどをする前にこのサイトでノウハウを学び、
着実にスキルを伸ばして月30万円を稼げるようになってください。