高利益商品のAmazon輸入リサーチ術

さて、今回はAmazon輸入における高利益商品の
探し方についてお話していきたいと思います。


前回も少しお話しましたが、前提としては

「日本のAmazonで高く売れそうな商品が
海外Amazonでは安く売っている」


という商品をAmazon輸入ではリサーチすることになります。
そこから”ふるい”にかけることは必要ですけどね。

では、上に該当する商品をどうやって見分けることが
できるかと言いますと、各国のAmazonの最安値
(新品商品を取扱いたい場合、新品最安値を、
中古商品を取扱いたい場合、中古最安値を)
を見比べて、価格差があればいいのです。


Amazon輸入リサーチ082904
Amazon輸入リサーチ082905

赤枠のところを見てもらえると分かる通り、この商品の場合は
日本と海外Amazonの各新品最安値の間に1万円近くの差額があり、
「高利益商品」としてAmazon輸入で取り扱う候補になります。

これが、Amazon輸入リサーチの基本です。


ちなみに、リサーチで見つかった商品を仕入れないまま
片っ端から出品する「無在庫販売」というやり方もありますが、
このサイトでは無在庫販売については触れません。


実際に購入し、一度は手元に届いた商品を売るという
一般的なAmazon輸入リサーチにおいては、
更にここからその商品の需要度合いを見る必要があります。


次回へ続く!


Amazon輸入のリサーチを舐めてませんか?

いきなり挑発的なタイトルですみません(笑)

でも、最近本当にAmazon輸入に取り組まれる方が増えましたよね。


副業系の雑誌でも取り上げられることも増え、
今や国内せどりの次のステップとしてAmazon輸入・Amazon輸出が
身近なものとなっている方も少なくないと思います。


でも、Amazon輸入ってどういうリサーチすればいいのかって分かります?


「国内Amazonで高く売れる商品で、海外Amazonでは安く
売られてる商品を探せばいいんでしょヨユーヨユー」


まぁ、概ねその通りです。

国内外のAmazonの間で”価格差”がある商品を見つけるのが
リサーチの第一歩です。


でも、このリサーチって普通にやると
とんでもない時間かかりますよ。

日本のAmazonに登録されてる商品は、
ざっと計算して5000万件程と言われています(!?)


Amazon輸入で自分でリサーチする場合、
ある程度自分の中で”アタリ”を付けて商品を絞っておかないと、
とてもじゃないですが一生かかってもすべての商品は
リサーチしきれないレベルです。


しかも、「高く売れそうな商品」ってだけだと
リサーチとして弱いです。


だって、売れなかったら何の意味もないですよね??


それ故に、当然の話として「需要が全くない商品」は
除外しなければいけないし、資金が不安な場合は
「高回転が期待できる商品」を狙い撃ちする必要があります。


・・・とまぁ、いきなりネガティブな話になっちゃいましたが。


何が言いたいのかというと、
Amazon輸入リサーチにもノウハウが必要ですよってことです。


ぜひ、大やけどをする前にこのサイトでノウハウを学び、
着実にスキルを伸ばして月30万円を稼げるようになってください。